思いついたら即日記

不定期にぼやぼやするよ。

ビールおいしい。

人生のサマーバケーションを送っております。

最近の趣味は散歩。

詰め込みまくった生活から解放されてもうすぐ2週間。働きもせずやりたいときにやりたいことしかしてません。

年度末に死にかけながらやった(やり遂げたかと言えば最後は人に投げましたが)仕事に不備があったと連絡があり人間やめたいと嘆いてます。

自分のケツは自分で拭く。当然かつ大事なことですが本当にクソ食らえですね。しゃあないので拭きに行きますけど。いやだなぁ〜涙。

やつらは平気で殺しにかかってきますからね。自覚もなしに。こわやこわや。

つーことで情けなくも一度は働くことに挫折したわけですが、

金がなけりゃそれこそ死んでしまうので、重い腰をあげて明日バイトの面接にいってきます。

事務はだらしない性質上無理だし、情報過多の飲食業もパニックになるのでだめ、ってことで工場での軽作業を選びました。

 

ここ最近で思うこと。

断捨離ってほんとに大事。

もともと整理整頓が苦手なのであっという間に心も頭もお部屋もぐっちゃぐちゃになります。

そして病む。

私の人生、メインは何?

それ、本当に必要?

いらないや!って捨てちゃって後悔するかもしれないし、捨てたものの大切さにすら気づかないかもしれない。

けど、いちばん大事なものを捨てなければ、他は流動的でいいんじゃないすか。

 

「人生はギャンブル」ってよく聞くけど、私は本気でそうだと思ってます。当たっても外れても、スリルと刺激、楽しいと思う心が最重要。金は二の次なんですよね。ほんと、しょーもないですね。でも、人生もそれくらいしょーもなくていいんじゃないすか。

うまくいかなくてもいつか勝てると大賭けするもよし、一度降りて、別の闘いに賭けるもよし。

金もかけてるけど命もかけてる一世一代のギャンブルですよ。

命が尽きたら終了ですからね。

金は借りれるけど命は借りれませんからね。

だからこそ守るだけじゃなくたまには攻めてみたい。どうにでもなってみやがれ!って今持ってるもん全賭けして、どう転ぶかを楽しんで生きていきたいね。

 

おかげで人生の財布はほぼスッカラカンです。

ビールおいしい❤️

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何やら…

お久しぶりです。

かなり涼しくなってきましたね。

そろそろ食べ物を集めて冬ごもりの準備をする季節ですね。

さて、最近は私は何をしているかというとですね、こんなことをしております。

 

でん

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でん

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でーん

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って、全部酒やないかーい!

 

という突っ込みが聞こえて来そうですが。

それはさて置き。

 

えーーー……

劇団白の鸚鵡に、何やら動きがあるようです。

 

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 これ私ですね。

何をしているんだー!?

 まさか、新企画……

 

おっと!!!

この先は、今後の情報をお楽しみに😎

ふっふっふ…

残暑の駅

立秋とは名ばかりの暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?

故郷では、微かに近づく秋の足音が感じられましたが、こちらに戻るとうだるような暑さで、まるで季節が逆戻りしたかのようです。

それでも、盛夏の頃と比べると汗をかくことも幾分少なくなったようです。蝉の声もいつしか聞こえなくなりました。

 

さて、私は現在、電車で少し遠いところまで行こうとしております。

駅のホームで電車を待っておりますと、線路が両脇の木々の緑と共に陽の光に照らされて、空は青く、大変くっきりとした鮮やかな風景が広がっておりました。夏は色彩が鮮やかであります。

しかしこの色彩、この暑さの中に立っていましても、続く線路を眺めていますと、不思議と秋の気配を感じます。どこか遠くへ続く線路が、まるで秋へと続いているようだと思いました。何故だかそう感じました。今年、夏の思い出をくれた遠い故郷を思い出したのでしょうか。カントリーロードでしょうか。

でも、考えてみるとそうなのです。

土地と土地とを繋ぐ線路は、季節と季節を繋いでいるのです。

駅のホームは強い日照り。

鮮やかで息苦しい。

でも、故郷へと続く線路をたどると、そこは秋なのですね。

 

今日は、残暑見舞い風に書いてみました。

さまざまな形で情報を発信できる今、あえて手紙でご機嫌伺いをすることは少なくなったように思います。

でも、お手紙や葉書って、ロマンがあっていいですよね。

 

実り多き秋に向かって、元気に過ごされますよう。

 

半澤

自分との交際日記。

22年とちょっと付き合っている私のバディについてお話しさせてもらう。紹介しよう、私だ。

この子はときどき、無性に嫌な奴になりたくなるときがあるようだ。

心底人から嫌われたくなるときがある。

私のことをいい子だと思ってる奴は全員シネという気持ちになることがある。

何故かは知らない。

この気持ちになる時のことを、仮に「凶暴モード」と呼んでみる。

 

人混みの中、向かってくる人の波。

面白い発見があった。人を避けなきゃ思ってるとぶつかるのだがお前が避けろと思って堂々と歩くとぶつからないということだ。

全員がお前が避けろと思って歩いたら衝突事故が多発するだろう。しかもぶつかって不快な思いをするのは相手はもちろんのこと結局自分も。しかし、それでも、

知るか。お前が避けろ。

これが凶暴モード時の思考である。

ぶつかったら舌打ちして通り過ぎてやるからな。というおまけ付き。

思いやりのかけらもない。

実際にぶつかったことがないので、したことはない。さっき述べたように、お前が避けろと思った方が人にぶつからないのだ。

避けなきゃ避けなきゃと弱気でいると、ぶつかる。ぶつかられながらも健気に人を避け、またぶつかられ、ぶつかった方のストレスまで吸収していちいち悲しい気持ちになるのがアホらしく感じる。

 

しかしながら、この「凶暴モード」はいうなれば無双状態なわけで、コントロールできるものではない、いまのところ。

だから、「人にぶつからない歩き方発見🎶 これからそうしよう🎶」とはならない、というかそう思ったとしても通常のときはそんな歩き方できない。

そんな無双状態は気付いたら解除されていて、何でも受け入れ人に不快感を抱かない、人に迷惑をかけたり危害を加えたりすることを嫌う人間に戻っている。

 

ストレスを感じたとしても、イライラすることはあまりなくて、極端に楽しい気持ちや極端に悲しい気持ちになることの方が多いから、「凶暴モード」は私にとってちょっと特殊な状態なのだ。

だから変な名前をつけて呼んでみたけど、結局、俗に言う「機嫌の悪い時」のことなんだろう。

それか、「お前そんないい人間じゃないだろ、ぶんな。」という、私から私への文句かも。

 

うーん、運動不足かな。

バスケしたい!

備忘録③

ここ2週間ほど、砂時計の砂のごとく気力体力が減退していき、ここ3日間ほどがピークで今日やっとこさ回復の兆しが見えました。

2週間前からのブログを見てみると、やはりなんだか鬱蒼とした暗い雰囲気の記事を投稿してるし、1週間前からはブログ書いてすらいませんでしたね。分かりやすい!笑

 ずっと近くで話聞いてくれたり急にバイト代わってくれたり一緒に出かけてくれたりさっさと寝かせてくれたりしょーもないラインに返事してくれたりどうもありがとうございました。

助かったよ〜〜〜

あとマンションの自販機にモンスター置いてくれててありがたかった。

人と話すのが億劫とか、人といると疲れちまうよ〜とかいいつつ、結局助けてくれるのは人だなあって思いました。

あと消沈しちゃってから対策とろうとしてもすでに何も出来ない状態なので、元気なときに気をつけてできることを増やしていった方がいいねと思いました。

今夜ももうさっさと寝ます。

おやすみなさ〜〜い!

雨の日と空腹と人混み

電車に乗ってお出かけしています。

じめじめして暑い、人が多い、腹が減った。

気が滅入りそうです。眠くなってきた。

眉毛も濃くなってしまったしリップも色のチョイスミスったし今日はいけてない。

 

そんな私の前に、レスキューが現れた!

若い男の子2人組。

乗り換えのホームで私はそっと2人の後ろに並んだ。

距離が近い。お前ら仲良しかっ。

顔も可愛らしい。

目の保養とはまさにこのこと。

残り5パーセントくらいだったライフゲージが20パーセントくらいまで回復してきた。

どこ行くんだ?

まさか2人で海遊館か?

いいなぁ……。

 

気づけばあと一駅。

お姉さんに元気をありがとう。

君たちは自分の知らないところで人を幸せにしたのですぞ。

すごいことだぁ〜〜。

 

着いた〜。

好きなことのためだけの命でありたいよ

好きなことのためだけに。

と言いますのは、その時、その瞬間夢中になっていることのためだけに、という意味なのであります。

 

そのためだけの命だったなら良かったのに、と、思うことがあるのでございます。

例えば、芝居の話に夢中になって深夜まで話し込んだとき。

夜は更けていきます。

そして夜は明けていく。

明日がやってくると、私はまた別のことを考えて生きていかなきゃいけない。

そのために体力を残さなければならない。

それって、芝居に夢中になっているその時の私には非常に煩わしく非情な現実なわけで。

好きなことのためだけに体力をゼロまで削ってあとはぶっ倒れてしまいたい。

のたれ死んでしまいたい。

それができたらどんなにいいかと思うわけなのであります。

でもそれができないのは、毎日が大事な日だから。

 

明日の事は明日の自分に任せて、今は今の自分が満足するまでやり尽くす。

好きな考え方です。

そうやって、たびたび明日の自分に迷惑をかけて生きている私でありますが、結局のところ今の自分もこの先の自分も、ひとりの自分なわけで。

昨日の自分のせいで今日の自分がやりたいこともままならないという時もあるわけで。

つまりは、ひとつの目的のためにひとつの命が持てたらいいのに!!

という事。

 

今日もまた、戯曲の素敵な案が浮かんでいまして、しかしながら、明日は明日で楽しみたい事、やらねばならぬこと、山積み。

充実していて結構なのですが、

とりあえず、この頭の中をこれから何時間かかってでも形に書き起こす、そのためだけの命が欲しい。

そして、夜が明けたら、1日を全うしてくれる別の新しい命が欲しい。

さあ、無理な話ですね。残念なことに。

 

賢くて、体力残して、明日のために、中途半端な今日なんて、くそくらえ。

その時、夢中になっていることのために、その時は命を燃やしたいよ。

好きなことのためだけの命でありたいよ。